09/03/16 10:23:55
米ウォルト・ディズニーの日本法人は、自社で運営するCSの専門チャンネルや
インターネット媒体の広告枠とキャラクター使用権を複数年契約で一括販売する。
国内で一業種1社を原則に広告・宣伝パートナーを募集する。
広告市場が冷え込む中、長期安定のスポンサーを確保する狙いだ。
ウォルト・ディズニー・ジャパン(東京・目黒)が月内に専門の営業組織
「プロモーショナル・ライセンス&アド・スポンサーシップ部(PLAS)」を
新設、提案活動を始める。
広告パートナーは自動車、金融など一業種に1社とし大手企業10社程度との契約を
目指す。
ソースは
URLリンク(www.nikkei.co.jp)