09/07/27 18:28:37
専門家の集う天文板が認めたアポロ計画の真実 第2版
(1)月面車の走行で舞い上がった砂の動きは地球では不可能
→大粒の砂を敷き詰めた純水中で撮影すれば、地球でも可能
(2)世界中の国がアポロの無線を受信し、NASAはリアルタイムで交信した
→台本に沿って月面無人機とNASAが両方送信すれば、会話を演出可能
(3)世界中の国がアポロが置いてきた地震計やレーザー反射鏡で実験している
→月へ行ってないソ連もレーザー反射鏡を無人機で月に置いている
(4)数万~数十万ものNASA関係者に嘘をつかせることは不可能
→大多数のNASA関係者に「行った」と思い込ませることは少人数でも可能
(5)当時の無人探査機で月の石を合計382kgも持ち帰ることは不可能
→合計382kgはNASAの自称で、今でも「観測機器の進歩のため」と小出し
(6)月の石は東大を含む世界中に寄与された
→外国に渡された月の石は40年間で僅か2.8kgであり、数回の無人機でも取れる量
(7)かぐやに噴射後の痕跡が写り、LROにはハッキリと発射台の台座が写った
→写真の加工は今や誰でも出来るし、実際にあっても無人機で置ける
もちろん全て証拠はありません。
ただしアポロ計画で得られた証拠が「科学的に捏造可能」なのは事実です。
なぜ珍米どもはアメリカの言い分だけが正しいと思うのでしょう?