25/10/23 09:08:51.40 qFe0QGsf0.net
>>943
↓このアメリカ人ジャーナリストが世界一プロパガンダが上手いと言ってるけど?
ケチをつける前に教養を身に着けたらどうだ?
アメリカ人ジャーナリスト「フレデリック・ヴィンセント・ウィリアムズ」は支那事変前後から中国や満州や日本を取材し、蒋介石の側近に取材した経歴を持つフリーのジャーナリストが
1938年11月に刊行した『Behind the News in China』にて中国人が日本人を虐殺した通州事件を扱っており、通州事件と同じ1937年12月に起こる南京に関しては全く触れていないのである。
南京から約1年近くもあるのにである。たとえその場に居なかったとしても1行も触れないわけない。
この事から中国における南京のデッチ上げと言わざるえない。
URLリンク(x.com)
:通州事件
"Tongzhou mutiny” "Tongzhou Incident"
1938年刊行『Behind the News in China』フレデリック・ヴィンセント・ウィリアムズ
このようにして孤立したコミュニティで多くの人が殺害された。私が住んでいた場所から150マイル以内に、200人の男性、女性、子供が中国共産党員によって殺害された
そのうちの20人はまだ子供、少女であり、家から引きずり出され、熱線が喉と喉を突き刺された。村の通りで彼ら彼女らは生きたまま吊るされ、空中で拷問を受けながらぶら下がった。その間、チャイニーズ・レッズは彼らに向かって野蛮に吠え、彼らのねじれた体に銃弾を撃ち込んだ。
通州での日本人男性、女性、子供たちの友人や保護者を装った中国兵による虐殺は、古代または現代において最悪の屠殺場の一つとして歴史に残るだろう。
それは 1937 年 7 月 29 日の朝、日の出前に始まり、一日中続いた。