24/09/03 06:32:15.73 U5/tD//B0.net
>>975
このオプション使ってバッファサイズを512MBにしてみたけど
小さなファイル(チャンクデータ?)が高速にHDDへ書き込まれなくなりエクスプローラーのCPU負荷下がったけど
DL速度はあきらかに遅くなった。
あと-no-partというオプションがあるんだけど普通にpartファイル(チャンクデータ?)が作られて何も変わらない。
また海外の掲示板でも「HDDへの負荷がかかるからHDD上に小さいファイル作らない方法教えろ」と言う書き込みあったけど
解決方法はRAMディスクを使えが答えになってた。
同じようなソフトのstreamlinkは一般的なDLソフトと同様単一の(ts)ファイルを作ってそこに追記するだけなのに
なぜyt-dlpは数10キロ程度の小さなチャンクデータをそれぞれ別ファイルとしてHDDに大量かつ高速に書き込んではすぐ消していくのか?
そんなすぐに消すなら数百メガバイトぐらいメモリ上にキャッシュしておけばいいだけでしょうに。
メモリの使用量を少しでも減らすための挙動にみえるけど極端すぎ。
エクスプローラーのようなHDDを監視するソフトの負荷はそりゃあがるでしょとおもう。
あとふと気づいたけどエクスプローラーのウインドウを増やすほど負荷が上がる感じなので
(ウインドウを6つほど開いて動画を3つほど同時にDLすると高負荷。)
オプションの「別のプロセスでフォルダーウィンドウを開く」のチェックを外したら改善するかも。