20/12/17 12:01:48.08 .net
>>676
「とうふさん…すこだ…☺」
「えっ…(トクン…)」
とうふさんの顔がみるみる赤くなっていく。
「…な、何を言ってるのとうふガイジ!僕をからかっちゃダメ!」
「もうたまらないんだ…😍」
ワイはそういってとうふのダサいジーパンを下げ、強引にパンツを脱がせた。
「とうふガイジ…!やめてっ…!」
とうふさんは必死に抵抗する。しかしワイは、とうふさんが腸汁を垂れ流していることを見逃さなかった。ワイはとうふさんの耳元でそっと囁く。
「でも、本当は?☺」
「ぼ…僕のケツまんこに…とうふガイジの🍄欲しいのです…(カアアッ)」
「とうふさんの処女、いただきまーす(ボロンッ)☺」
ズヌッ…グヌヌ…じゅぷっ…ジュププ…
ワイはとうふさんの処女ケツマンコに正常位で挿入した。
「気持ちいいかぁ?😘」
「…い、痛いよ!」
言葉とは裏腹にとうふさんのケツマンコから多量の腸汁が分泌されて、まるでローションのようだった。ワイはまたもやとうふさんの耳元でそっと囁く。
「でも、本当は?☺」
「キモチイイ…」
うっとりしているとうふさんはまるでカエルのように開脚し、少しすこな気持ちになった。
「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ…アアッー、アッ、ンアッー、ンッ…ォゥ、ォウ、オォン!アォン! ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…😂」
「アァッ!ハァッ!イクッ!イクイクイク…アッ…ンアッー!」
自分のモノを勢いよくシゴいていたとうふさんにワイも手伝おうと手を添えるが、とうふさんは左手で振り払った。
「アッー…、アッーアッ…アッー…😳」
「ウン、ウン、ウン、ウン、フン、ウン、ウン、ウン、ウンッ!ウンッ!ウンッ!ンッ!…」
「イキそ…とうふさん😡」
「いいよ、出して!膣内(なか)に出して!アッー、膣内(なか)に出して、アッー!」
「じゅぷっ…ジュプププップジュププププ~…🍄💦」
ワイはとうふさんにこれでもかというほど中出しした、これで妊娠は確実だろう。ワイの精液がとうふさんのケツマンコから溢れ出ていた。