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「男性を暮らしから根絶やしにしなければならない」 女性議員の過激すぎる著書がAmazonで高評価連発・・
LGBT活動家でパリ市議会議員のアリス・コフィンさん(42)が、処女作『Le génie lesbien』を上梓。女性解放を謳う本書で”あまりに過激な提案”がされていると物議を醸している。
・女性解放を達成する唯一の方法は、暮らしから男性を根こそぎ撲滅することだ。女性同士の助け合いでは十分でなく、男性を抹消することが重要。心から、光景から、表現から消し去らなければならない
・男性が作った音楽や本、映画は一切見ない。メディアは女性をモノ扱いするからだ
・「美しくあれ、そして黙っていろ。美しあれ、そうすれば強姦してやる。美しくあれ、そしてお前が死ぬのだ」というのが映画業界なのである
・男性は不幸の種だ。女性は喜びを望んでおり、レズビアンであることはパーティのようなもの