【ニコニコ生放送】ゆのんID無しスレPart4【魔界】at STREAMING【ニコニコ生放送】ゆのんID無しスレPart4【魔界】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1009:名無しさん@お腹いっぱい。 20/09/14 11:28:50.63 .net >ジジイだと自覚して工夫するジジイはモテるけど モテるジジイやババアは元の作りも違う 1010:名無しさん@お腹いっぱい。 20/09/14 11:36:36.55 .net 清潔で紳士的で敬意を持たれるような人間なら70過ぎていようとジジイ呼ばわりされない ジジイっていうのは身も心も汚いおっさんのことだよ 1011:名無しさん@お腹いっぱい。 20/09/14 11:41:01.37 .net リリーフランキーは薄毛でも汚くないしトーク面白いし ああいうジジイになりたい 1012:名無しさん@お腹いっぱい。 20/09/14 11:42:20.19 .net 自分の父親やおじいちゃんみたいな年齢なのに恋愛感情やら性的な興味を抱いてるキモいのがジジイなんだよ 1013:名無しさん@お腹いっぱい。 20/09/14 12:14:52.89 .net 先日一軒家を購入し、駐車場のスペースもあるために夫が車も購入しました。それで、私も将来、子供ができた時のためにと、運転免許を取得したんです。 でも運転は苦手で、特に車庫入れがダメなんです。先日、夫が仕事で留守の間に、ちょっと練習しようと思って、車を車庫から出してみたら、もうダメ。何度やっても、うまく車庫入れができないんです。 泣きそうになっていると、庭いじりをしていた隣の旦那さんが、見かねて声をかけてくれました。 「誘導しますから、もう一度やってみてください」 「すみません…」 「オーライ、オーライ、バックオーライ」 私は誘導通り、ゆっくりとバックしました。そして、なんとか車庫入れを成功させることができたんです。 「じゃあ、僕はこれで…」 立ち去ろうとする彼を、私は呼び止めました。 「すみません。肩を貸してもらえませんか?」 力が入りすぎていたのか、膝がガクガクして1人で立てないんです。 それを見た彼は、笑いながら肩を貸してくれました。そして、家の中まで連れて行ってくれたのですが、その途中、身体が密着してしまい、しかもさっきの「バックオーライ」の声が耳の中にリフレインし、私は興奮してしまったんです。ご主人も同じだったようです。 「さっきの、ちょっとセクハラっぽかったですね。バックオーライだなんて…」 その言葉で、私の理性の糸が切れてしまいました。実は私、夫とはもう半年もエッチしてなかったんです。 「あなたさえよければ、私、バックオーライですよ」 そう言い終わるやいなや、彼は私を床の上に四つん這いにし、スカートをめくり、パンティーを膝まで引っ張り下ろしました。 「おお、すごい美尻だ。しかも、もう濡れてる」 「ああん、バックオーライ」 「車庫入れならぬオマ○コ入れですね。うううっ…」 「あっはああん!」 さすがにベテランらしく、一発でぬるりと奥まで滑り込みました。 「う~ん。切り返しもやっときますかね」 そう言うと入れたり出したりし始め、私は何度も絶頂に上り詰めたのでした。 「またムラムラしたら、遠慮なく声をかけてくださいね。僕はいつでも発射オーライなんで」 ご近所に頼りになる知り合いができて、すごく心強いです。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch