20/05/30 02:02:15.20 .net
スバル企画後のルーナの同接カスだったけどトワは大丈夫かな?
994:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:02:16.18 .net
>>951
本人がバカで深刻に捉えてないし、周囲もバカなんだろ
995:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:02:20.30 .net
>>957
そりゃ男ライバーから学んで吸収してるからな
996:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:02:25.94 .net
ソロとコラボは別だわな
舞元やスバルみたいなやつが箱には必要な訳よ
997:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:02:26.86 .net
>>964
結果的にメイン盾化してるから必要悪なんだワ
998:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:02:30.40 .net
>>951
むしろマネ如きが王に意見だせんのかな
「テメッ」
って言われたらひぃ!ってなるわ
999:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:02:32.65 .net
>>890
成長の過程が東野に似てる
1000:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:02:47.92 .net
コーン云々よりSNSや他配信での卵スプムーブが不快だからそれだけやめてもらえればいくらでもコラボしてどうぞ
1001:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:02:52.14 .net
さすがにぺこらが11000出すまで落ちぶれたら鞍替えする
1002:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:02:53.23 .net
>>890
スバルミオはあちゃまは数字が低いときから地道にやってたから地力がついたんだろ
力技でどうにかできるようになったからバフになってる
3・4期はそういう面での差が現れてる
1003:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:02:55.93 .net
>>986
ブースターか
1004:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:02:56.88 .net
>>964
そろそろトレード制度実装してもいいよな
1005:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:03:08 .net
>>989
紳助の株を奪えるな
ダレだろ
1006:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:03:09 .net
低評価を押すまゆ
1007:まんさんとかおらんやろ
1008:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:03:09 .net
スバアン必死すぎ草
1009:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:03:12 .net
親方の質がころね超えてるわ
1010:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:03:16 .net
「なんだか空回ってばかりで馬鹿みたい」
その言葉だけツイートして、私はスマホをカバンに投げ捨てた。白い机に突っ伏す。ばあちゃるさんがこぼしたものだろうか、コーヒーの染みが干からびたミミズのように残っていた。
会社に呼び出されたと思ったら、ちえりーランドの中止を言い渡された。延期ではなく、中止。覚悟はしていたことだが、聞いた瞬間は視界が歪んだ。必死に声を絞り出そうとする私に対し、その社員は疲れた調子でこう告げた。
「『そんなこと』より、夜桜たまさんと仲直りはできそう?」
その後のことは覚えていない。なにか喚いて、なにかを放り投げて、走って走って、誰もいない会議室に流れ込んだ。もう結構時間が経つはずだが探しにくる様子はない。「後回し」にされているのだろうか。自嘲気味に笑うと涙腺が緩んで慌てて腕で両目をこする。
カバンのなかのスマホが震える。いくつのコメントがついたのだろう。従業員さんたちはなんとか私を慰めようと、優しい言葉を投げかけてくれているのだろう。
でも、もういいや。
もう疲れた。あの女のゲリラ配信に反応した時点で、「花京院ちえり」は死んだ。これまでコツコツと積み上げたものは一瞬のうちに瓦解した。
いったいどこで間違えたのだろう。いったいなにに躓いたのだろう。
こんなことになるなら、初めからアイドル部になんてならなければよかったのだろうか。
いや、しかしちえりとして過ごしてきたこれまでは本当に楽しかった。メンテちゃん、ばあちゃるさん、シロちゃん、従業員のみんな、それに、それに─。
ガチャリ、と扉の開く音がした。
迎えがきたのか。私はできるだけ緩慢な動作で顔を上げた。
そこには夜桜たまが立っていた。
「たまちゃ─」
思わず溢れそうになった言葉を飲み込んで、睨みつける。
「なに? 笑いにきたの?」
私の吐き捨てたセリフに、夜桜たまは動かない。
「よかったじゃん? これで後回しにされないよ、大事な大事なソロライブ」
夜桜たまは動かない。ただ悲しそうな顔で私を見つめてくる。私は苛立ちながら夜桜たまに詰め寄った。
「満足した? トーク力も一芸も歌も、なにももってないちえりちゃんの一大イベントがなくなって! さぞかしおかしかったでしょう!? さぞかし愉快でしょう!? あんたみたいなスタッフにも気に入られているやつには─」
「ちえりちゃん」
やめろ、そんな風に私の名を呼ぶな。
「ごめんなさい」
夜桜たまは泣きそうな声でそう絞り出した。
「ごめんなさい。私が、私がもう少し我慢できていたら─」
なんだ、その情けない謝罪は。そんなもので改心するとでも思っているのか。怒鳴ってやろうか、嘲笑ってやろうか。
私は言葉を紡ごうとして、紡ごうとして、絞り出てきたのは嗚咽だった。
視界が涙で霞む。違う、泣きたいんじゃない。コイツに、夜桜たまに罵倒を浴びせなければ。そう言い聞かせても、次から次へと涙は零れ落ちる。涙を拭おうしたのに、夜桜たまの手が私の目元を拭うものだから、もう止まらなかった。
花京院ちえりを捨てた私は、子供のように泣いた。夜桜たまも、夜桜たまを捨てて泣いていた。泣いて泣いて心の痛みが引いていくのを感じた。
ねえ、たまちゃん。私は、ちえりはあの日に戻れるのかなあ。あの楽しかった日々に戻れるのかなあ。
もうずっと前からこうすべきだったのだ。声にできない叫びを、2人で分け合うべきだったのだ。
私たちは声が、涙が枯れるまで、ずっとずっと寄り添っていた。
1011:名無しさん@お腹いっぱい。
20/05/30 02:03:26 .net
はい俺の勝ち
1012:1001
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