真相深入り!虎ノ門にゅーす672at STREAMING真相深入り!虎ノ門にゅーす672 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1014:名無しさん@お腹いっぱい。 20/02/27 11:02:22.83 HqDYfX6R0.net >>982 これに対して上念がどう返すかで今後の流れも見えてきそうだ 皮肉合戦をするのかどうでるか 1015:名無しさん@お腹いっぱい。 20/02/27 11:02:40.11 tIqcckRv0.net >>982 だってその通りじゃん 1016:名無しさん@お腹いっぱい。 20/02/27 11:02:57.83 1JIHXBi40.net 有本は話が長くてくどいので見なくなっちゃった 10分で済む内容を40分くらい使って話すし 1017:名無しさん@お腹いっぱい。 20/02/27 11:04:00.29 kxdsekwQ0.net >>974 阿比留は安倍べったりだから、どうかな?w ほかに同様の情報ないかな? 1018:名無しさん@お腹いっぱい。 20/02/27 11:04:20.81 kFfYoC/A0.net 渡航制限は意味ないと主張する上念ってやらない事によって日本が諸外国からどう見られる事になってるかという視点が完全に欠落してる 1019:名無しさん@お腹いっぱい。 20/02/27 11:04:49.51 i/L3NKO40.net ■安倍首相CIAエージェント説 ~岸信介もCIAだった 白坂和哉デイウォッチ■ ① Introduction:6月11日、2017年2月に暗殺された北朝鮮 金正恩 委員長の兄、 金正男氏はCIAのエージェント(情報提供者)だったというニュースが世界を駆け巡りましたが、彼はまだ可愛い方なのかもしれません。 もし、金正男とCIAの関係がニュースになるのであれば、今回取り上げる事実はニュースどころの話では済まされないでしょう。 そうです。あの安倍首相が敬愛して止まない彼の母方の祖父、岸信介もまたCIAのエージェントだったのです。 そして、安倍首相も、もしかすると・・・といったお話をします。 ◇岸信介とCIAの関係は公文書に掲載されている 発端は、ティム・ワイナー氏の著書「Legacy of Ashes The History of the CIA」 彼はピューリッツァー賞の受賞経験もある、ニューヨーク・タイムズ紙に在籍するジャーナリストです。 20年以上もの歳月をかけながら、機密解除され一般公開された5万点にも及ぶ公文書や、 CIAに関与した300人以上もの人物に直接インタビューするなどして編集された内容は、 すべてが1次資料であり、紛れもなく1次情報であるとワイナー氏は自身を深めています。 さらに、情報源となった人物はすべて実名で公表されるなど、近年出版されたCIA関連の書籍の中でも、この著作は群を抜いています。 日本では、翻訳本が2008年11月に「CIA秘録(上下巻)」として文藝春秋より出版されました。 また、この問題については当時、週刊文春が2007年10月4日号の中で 「岸信介はアメリカのエージェントだった!」と、国際スクープとして大きく取り上げています。 ◇その経緯 ~岸信介&CIA ティム・ワイナー氏の著作については、第12章に「自民党への秘密献金」として、岸信介とCIAの密約による不当な金の流れについて言及されています。 読めば分かるのですが、岸信介がやってきたことは完全に違法行為です。 ワイナー氏によれば、かつての日本には、CIAのエージェントとして暗躍した大物日本人が少なくとも二人存在するといいます。 一人は児玉誉士夫(こだま よしお)であり、そしてもう一人が岸信介です。 児玉誉士夫は戦前から「建国会」なる右翼団体に籍をおき、「天皇直訴」や「斎藤実首相暗殺」を画策し、 投獄の憂き目にあったりもしましたが、戦時中は海軍や内務省のコネクションを最大限に活用し、 中国闇市場のレアメタルの取引で財を成しました。 当時のアメリカは、児玉ルートを通じて大量のタングステン(ミサイルを製造する際の必需品)を調達し、児玉誉士夫に多額の報酬を与えていました。 それでも児玉は、諜報部員としての才はあまりなかったようす。 そこでCIAは、児玉誉士夫に縁の深い岸信介に焦点をあて、マッカーサーを説得しA級戦犯から除外することにより (戦時中は東条英機内閣で商工大臣を務めていたことから、A級戦犯として巣鴨拘置所に収監されていました)、 岸をエージェントとして雇うことに成功しました。 その後の岸信介はCIAの闇金を背景に、政治家として日本の首相の座まで上りつめることになります。 ◇権力構造の確立 ~岸信介&CIA 岸は日本の外交政策をアメリカの望むものに変えていくことを約束した。 アメリカは日本に軍事基地を維持し、日本にとっては微妙な問題である核兵器も日本国内に配備したいと考えていた。 岸が見返りに求めたのは、アメリカからの政治的支援だった。 ティム・ワイナー『CIA秘録(上)』(文藝春秋) 「アメリカからの政治的支援」とは、「情報」そして「金」です。 岸信介は、日本政界の情報を提供する見返りとして、多額の政治工作資金をCIAから受け取っていました。 そして、CIAのエージェントと化した彼は安保条約を練り直し、新安保条約を制定することをアメリカに約束したのです。 彼はマッカーサーの甥である、ダグラス・マッカーサー二世と交渉しました。 もしアメリカが岸の権力固めを支持してくれるなら、新安保条約を通過させ、左翼勢力の台頭も抑え込める、と語った。 岸はCIAから内々で一連の支払いを受けとるより、永続的な財源による支援を希望した。 マッカーサー大使の回想によると、岸は「もし日本が共産化するとアジアの他の国々が追随しないとは考えにくい」と語って、大使を納得させた。 フォスター・ダレスもこれに同意した。ダレスは、日本には大きな賭け金を積まねばならないと主張し、岸はアメリカにとって最良の賭けだと言った。 ティム・ワイナー『CIA秘録(上)』(文藝春秋) 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch