18/11/03 01:38:52.17 .net
いちから株式会社の元インターンは語る
「Vtuber黎明期において誰よりもコンテンツを理解しているのはVtuber自身であって、ビジネス的にプロデュース側をするのは危険。自分はやるべきではなかった」
「芸能界の事務所はアホくさい。マネタイズの用意だけしてプロデュースという概念自体を無くしたほうがいいのかもしれない」
「覚悟のない人間に消費される人間が多すぎた」
「お金が発生しづらい状況での成果報酬による採用は、採用側にかなりの責任が伴う。採用される側は『やればやるほど収入が増える』と意気込むが、成果報酬なのに“上の人間”が管理しだしたり“上”の意向に沿った結果、成果が出なかったら…」
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