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★『週刊文春2015年5月28日号』の記事の要点★ (URLリンク(i.imgur.com))
・別号でもノエル特集が行われた。画像URLリンク(i.imgur.com)、URLリンク(i.imgur.com)。
・警察を激怒させたのは家族の対応だった。
・5/14は両親に連絡したものの、父親が『離婚しているから関係ない』と身柄引き受けを拒否。母親も『忙しい』と言って、夕方まで現れなかった。
・5/15の清水谷公園では母親が迎えにすら来ず、警察がA(=ノエル)を自宅まで送り届けた
・両親が離婚したのは8年ほど前の2007年
・運転代行の仕事をしていた父親は現在ミキサー車を運転している。母親は介護ヘルパーで、家事は近くに住む母方のおばあちゃんに任せている
・父親の違う姉と、中学生の妹がいて、小学生の頃のノエルは大人しく、妹に言い負かされては泣いていたのですが、いまはもう母親の注意も聞かずにやりたい放題
・ノエルは中学時代、出会い系アプリで女のふりをしてオヤジを騙し、音楽配信のプリペイドカードを貢がせていた
・それが露見して停学処分になった。その後、退学した
・退学の面談の場面もこっそり生中継したので問題になった
・自分よりも弱い子をいじめていて、周りが咎めると『なんで俺をいじめるんだ』といっていた
・1~2年は剣道、3年のときは無線などを扱うクラブに所属していた
・好きな芸能人はAKBの小嶋陽菜
・5/15の夜、暗闇の中、自宅の玄関先で座って煙草を吸う母親に話を聞こうとしたが、「全てのことに答えられません。ここへ来たということも書いてほしくないです」と話すのみ。
・ノエルに12項目にわたる質問をメールで送ると、《質問の返答に対する料金になります》と、それぞれに1万円から100万円までの値段が記された返信が。総額308万円だった。