25/11/05 20:48:57.00 uEdLe4vK0.net
>>161
自分で使って見て快適化出来ました
URLリンク(pastebin.com)
変更点
・起動済みNeeViewインスタンスがない場合にNeeViewを起動
・起動済みNeeViewインスタンスとの通信パイプを開けない場合にも新たにNeeViewを起動
・起動済みNeeViewインスタンスが最小化されている場合にNeeViewが前面に出なかったのを修正
・ファイラー関連付けをpywにする想定でErrorハンドリングメッセージをprintではなくMessageBoxに変更
(外部アプリ登録とショートカットキー設定の出来るファイラーを使うと快適です)
・前提条件
Python 3.14導入済み
pip install psutil pywin32 済み
(py -3.14 -m pip install psutil pywin32)
・各自ファイラー関連付け(外部アプリ登録)はこうなる様に設定する(全てフルパス)
pyw -3.14 path_to_NeeViewClient.py path_to_NeeView_exe path_to_image_file
・Python 3.14だとかなり早くて体感速度はQuickViewer(多重起動を禁止)と同等速度だと思います
注意事項
・NeeView設定で「多重起動を許可する オン」の時でも起動済みNeeViewインスタンスのどれか一つで指定画像(や書庫)を開きます
・各自ファイラーから複数アイテムを選択して本スクリプトを起動したときにはNeeViewが自動的に%Temp%内に日時名のプレイリストを作成します
・その時、本棚で(必要なら1階層上に移動して)自動プレイリスト名の変更や右クリックメニューから(予め登録済み)別フォルダに移動できます
・複数アイテム選択内にフォルダや書庫など画像ファイル以外が混ざっているときには
本棚から当該プレイリストを右クリックして「サブフォルダも読み込む」をオンにするとフラット化します
・プレイリスト内プレイリストはフラット化出来ないみたいです