17/07/20 14:04:38.16 2BUXX+EGd.net
>>806
>最も一般的なCPUマイクロコードの更新は、電源投入時またはリセット時にコンピュータのBIOSから適用されます。
>ほとんどのメインストリームオペレーティングシステム(Microsoft Windows、Linux、VMware ESXiを含む)は、起動時にCPUのマイクロコードを更新しようとします。
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CPUのエラッタはBIOSがパッチ非対応のCPUでもESXiがマイクロコードのパッチ当てをするので配下のOSは何もしなくてよい
vmware workstationならBIOSかホストOSが既にパッチ当てをした後なで問題なく動くが、
ホストOSの非対応CPUならばエラッタを解消出来ない