20/06/07 06:33:02 0/Jalam40.net
毎日の記事見てると笑える(笑)
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ツイッター上の個人への中傷や差別的な投稿などを速やかに削除し、安心して使えるように運営してほしいと、市民ら100人が6日、東京都中央区のツイッタージャパン本社前で抗議活動を行った。
先月、急死した女子プロレス選手の木村花さんのアカウントに多数の中傷ツイートがされていたことについて、抗議を呼び掛けた大阪府の主婦、中川由起子さん(50)は「木村さんは(投稿に)殺されたようなもの。
憎悪や差別のツイートを放置することは暴力への加担だ」と厳しく批判。
また、米ミネソタ州で発生した暴動に対し武力鎮圧を奨励したトランプ米大統領のツイートに「暴力を美化し、利用規約に違反する内容」との注釈を掲載した米ツイッター社を引き合いに出し「ツイッタージャパンも倣ってほしい」と訴えた。
参加した在日コリアンの会社員、金正則さん(65)は「在日コリアンと分かるアカウントはヘイト投稿の標的になるので、ツイッターをやめる人も多い。
ヘイト投稿の放置はマイノリティーの声を潰すことにもなる」と話した。
ツイッタージャパンは毎日新聞の取材に、「安心して利用できる環境の整備に努め、より健全なサービスを提供することにこれまで以上に注力していく」とコメントした。