18/04/10 20:18:16.84 0.net
高田は相変わらず、富山で白エビだのホタルイカだのマスの寿司だのと、
ご当地グルメを味わうことに余念がないみたいだが、高田っていうのは、
本来そういう飲食の話をするのが好きな「普通の中年男」なんだな。
20代半ばに上京してから警備員として長年働き、区役所の臨時職員として勤務したのか・・・。
江戸川区の貧民地区平井の風呂なし家賃が3万5千円のアパートを住まいにしながら、
ずっと職場なんかで、どういう人間付き合いをしてきたんだろう?
仕事が開けたら、さっさと原チャリを飛ばして帰宅して、銭湯に漬かった後は、
自室で発泡酒でも呑みながらネット三昧の孤独な生活だったのかな?
もしも俺が警備員で高田の同僚だったとしたら、たまに安い立呑屋へ高田を誘い、
高田が熱心に語る好きなアニメの蘊蓄に耳を傾けただろうか?
それで高田に「そんなにアニメが好きなら、制作会社に応募してみたら?」と薦めただろうか?
高田が変質して「桜井誠」になるまで、もしも誰かが