17/07/29 00:06:20.39.net
韓国人「韓国人の教養を破壊する『反日無罪』の習慣」
世界最大の都市ニューヨークの大型電光掲示板に、日本を非難する広告(「軍艦島の真実」)が7月初め一週間流れた。
しかし、その広告を主導した韓国の教授が、25日このように明らかにした。
ニューヨーク電光掲示板広告に使用された痩せて体力を消耗した表情で炭を掘っていた鉱夫の姿は朝鮮人ではなくて、
日本人の鉱山労働者の写真だった。
また広告は、この写真を背景に「(軍艦島には)600人が徴用されて仕事し、120人が死亡した」というメッセージまで流したが、
「600人徴用」「120人死亡」という主張もファクト(Fact)かどうか疑わしい。
今回の件における最大の被害者は、今日の日本(人)である。
多くの韓国人が普段から「反日無罪」の習慣にまみれて無感覚な状態になっているから、こういった自覚がないだけで、
常識的に考えれば、誰が見ても今回の件での最大の被害者は今日の日本である。
もし今回の件の被害者が日本ではなくて、アメリカやヨーロッパのどこかの国だった場合、当該米国人やヨーロッパ人の誰かが
すぐに広告を主導したこの教授を「名誉毀損の疑い」で訴訟したものである。
ニューヨークの電光掲示板広告なので、ニューヨークで司法訴訟が提起される可能性が大きく、
そうなると、広告を主導した韓国の教授は、場合によっては(裁判官しだいで)天文学的な金額の名誉毀損賠償金を払う必要が出てくる。
URLリンク(www.chogabje.com)