26/07/27 23:20:21.90 fj7dXLJg.net
太陽に含まれる「銀」は従来推定よりも約55%多かった? 隕石の分析結果との矛盾解消へ一歩
私たちに馴染み深い太陽に関する新たな成果です。
ウプサラ大学のSema Caliskan氏を筆頭とする研究チームは、太陽に含まれている銀(Ag)の量は従来の推定と比べて55%も多いとする研究成果を発表しました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
sorae 宇宙へのポータルサイト 7/27(月) 15:20
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
2:名無しのひみつ
26/07/27 23:35:29.34 SPu277aE.net
前太陽系で考えるからじゃね? 前前太陽系とか、更にそれ以前の複数の太陽系とかの結果じゃね?
3:名無しのひみつ
26/07/27 23:56:33.64 GY17Knal.net
金は100%、銀も100%
4:名無しのひみつ
26/07/28 05:09:33.84 68uyPqis.net
>>今から約46億年前、ガスと塵(ダスト)が集まった分子雲のなかで太陽が誕生した頃、惑星や小惑星といった天体もまた同じ材料から形成されました。地球に落下した隕石のうち、始原的なタイプのもの(CIコンドライト)は当時の化学組成を保っていると考えられています。こうした隕石と、同じ材料から作られた太陽との間では、重元素の割合がおおむね一致するはずです。
>>ところが、観測から推定された太陽の重元素の量を隕石と比較すると、太陽に含まれる銀は著しく少ないことになってしまうのです。詳細な研究ができる恒星として、太陽は様々な天体を理解するための基準となる天体であるため、「見つからない銀」の問題を解くための取り組みが進められてきました。
5:名無しのひみつ
26/07/28 05:11:07.24 68uyPqis.net
>>4
天文学はこの門倍を抱えたまま宇宙の数式などをくみ上げて行っていたのか
おかしな発言の論文も出てくるのは当たり前だな
6:名無しのひみつ
26/07/28 05:12:32.91 68uyPqis.net
>>>天の川銀河の化学的進化の解明に向けて
>>今回の分析手法は、太陽系における銀の問題を解決に導くだけでなく、天文学における他の分野にも効果が波及すると受け止められています。
>>Caliskan氏は、同じ手法を今後は様々な恒星に適用していく予定だと述べています。より正確な銀の存在量を太陽以外の星でも測定できるようになれば、銀が宇宙のどこで形成され、どのようにして広がっていったのかという、天の川銀河における化学的進化の歴史に対する理解が深まると期待されています。
7:名無しのひみつ
26/07/28 05:13:33.92 68uyPqis.net
>>6
宇宙の論文の精度が上がるから「ダークマター」「ダークエネルギー」が特定できるようになるのかな
8:名無しのひみつ
26/07/28 21:58:02.53 wHKqEMyR.net
銀が多かったのなら、金も多かったりするのではないかな、また銅についてはどうだろうか?
9:名無しのひみつ
26/07/29 04:31:06.04 luajOQwp.net
他の多くの恒星と同様に、太陽はその大部分が水素とヘリウムでできています。炭素、鉄、それに銀といった重元素(水素とヘリウムよりも重い元素)は、太陽の質量全体のうち1.5%程度でしかありません。
割合からすれば微量と言える太陽の重元素ですが、恒星や銀河がどのように進化してきたのかを探る上では重要な存在です。この宇宙がビッグバンで始まった当初、元素はほぼ水素とヘリウムだけであり、重元素は恒星内部の核融合反応や超新星爆発のような激しい現象を通じて生成され、長い時間をかけて増えていったと考えられているからです。
10:名無しのひみつ
26/07/29 04:32:30.40 luajOQwp.net
>>9を基準に宇宙の数式をくみ上げているから一つでも矛盾があるとダークエネルギーが発生しているという事に成ってしまっていたのか
11:名無しのひみつ
26/07/29 04:34:09.83 luajOQwp.net
今から約46億年前、ガスと塵(ダスト)が集まった分子雲のなかで太陽が誕生した頃、惑星や小惑星といった天体もまた同じ材料から形成されました。地球に落下した隕石のうち、始原的なタイプのもの(CIコンドライト)は当時の化学組成を保っていると考えられています。こうした隕石と、同じ材料から作られた太陽との間では、重元素の割合がおおむね一致するはずです。
ところが、観測から推定された太陽の重元素の量を隕石と比較すると、太陽に含まれる銀は著しく少ないことになってしまうのです。詳細な研究ができる恒星として、太陽は様々な天体を理解するための基準となる天体であるため、「見つからない銀」の問題を解くための取り組みが進められてきました。
12:名無しのひみつ
26/07/29 04:35:13.66 luajOQwp.net
>>11の問題があったのなら太陽系内の数式も正しいかどうかわからない状態で太陽系内のエネルギー運動の数式をしていたのかな
13:名無しのひみつ
26/07/29 04:35:54.78 luajOQwp.net
太陽に含まれる元素の量は、太陽光のスペクトル(※電磁波の波長ごとの強さの分布)を取得し、元素ごとに特定の波長に現れる暗い線(吸収線)を分析することで測定されます。
研究チームによると、太陽に含まれる銀の量は、これまで局所熱力学的平衡(LTE: Local Thermodynamic Equilibrium)と呼ばれる単純化されたモデルにもとづいて計算されていました。ただ、古いモデルでは実際の複雑な環境を完全には再現できていなかったといいます。
14:名無しのひみつ
26/07/29 04:38:36.85 luajOQwp.net
>>13おい!
天文学者ふざけていたのか!
宇宙の数式がまともに計算できていないのにダークえねるうぎーがあります
宇宙の数式がまともに計算できていないのにダークマターがあります
昔の古い天体望遠鏡をし使用していても
エネルギーを正確に計算できるのなら上記2種類の問題は宇迦氏から解決していたことなのだろう
15:名無しのひみつ
26/07/29 05:07:31.35 luajOQwp.net
そこで研究チームは、太陽大気の立体的な動きに加えて、光が原子に与える影響などの複雑な非平衡効果を精密に組み込んだ「3次元非局所熱力学的平衡(3D non-LTE)モデル」を使用して、太陽光のスペクトルを再解析しました。
その結果、太陽に含まれる銀の存在量は、従来の推定と比べて約55%多い(対数スケールで0.19 dex)ことが示されました。この量は、隕石から推定された銀の量と非常に良く一致するとされています。
16:名無しのひみつ
26/07/29 05:09:43.35 luajOQwp.net
>>15の理論を混ぜながら数式をくみ上げるとダメなことは昔の天文学者分かっていただろう!
上記の事を冒頭で話しながら説明を行ってこなかった天文番組などウザけるな
17:名無しのひみつ
26/07/29 05:10:21.00 luajOQwp.net
天の川銀河の化学的進化の解明に向けて
今回の分析手法は、太陽系における銀の問題を解決に導くだけでなく、天文学における他の分野にも効果が波及すると受け止められています。
Caliskan氏は、同じ手法を今後は様々な恒星に適用していく予定だと述べています。より正確な銀の存在量を太陽以外の星でも測定できるようになれば、銀が宇宙のどこで形成され、どのようにして広がっていったのかという、天の川銀河における化学的進化の歴史に対する理解が深まると期待されています。
18:名無しのひみつ
26/07/29 05:11:23.98 luajOQwp.net
>>17のおかげで一気に各太陽系や銀河の事が解明されるのではないのか
19:名無しのひみつ
26/07/29 05:47:20.71 Py3jru1m.net
ここまで「ギンギラギン」なし orz
20:名無しのひみつ
26/07/29 20:45:14.93 7uYTjFdD.net
よし!採りに行くか