26/07/14 23:25:39.82 uifnSCNW.net
「ブラックホールからエネルギーを奪う」思考実験を卓上で再現:電子回路が覆した波の増幅原理
この記事のポイント
1969年に提唱されたブラックホールからのエネルギー抽出理論(ペンローズ過程)に基づく波の増幅を、卓上の非可動デバイスで初めて実証した。
物理的な回転に代わり、電子回路の特性を高速で切り替える「合成回転」を構築し、物質の限界を超えたみかけの超光速回転環境を作り出した。
最大7.8 dBの増幅を達成。回路内の「損失」が増幅を助けるという常識の破壊が、次世代の光インフラやデータセンターの省電力化への道を拓く。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
xenospectrum 2026年7月14日
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