26/07/14 23:20:57.25 uifnSCNW.net
人工甘味料の常用者では、「自制に関わる脳領域」が甘味に強く反応する
砂糖を控えるため、人工甘味料入りの飲料や食品を選んでいる人は少なくありません。
そんな人工甘味料を含む非栄養性甘味料の常用者では、甘味を口にしたとき、注意や食行動の自己調整に関わる前頭前野の一部が、砂糖の常用者より強く反応する可能性が示されました。
さらに空腹時には、砂糖の有無にかかわらず、甘さそのものがより魅力的に感じられることも明らかになっています。
中国の江南大学(Jiangnan University)による研究は、2026年5月20日付で学術誌『Food Quality and Safety』に掲載されました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.07.14 06:30:12
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)