26/07/02 22:21:46.00 6xFrQ5u4.net
>個人レベルでは先進国の中で比較的普及の遅かったわが国でも、2026年4月に利用率がついに半数を超えた
なんと、うちのマンションの半数以上の部屋でいまもAIが
3:名無しのひみつ
26/07/02 23:04:30.69 rmidmkC/.net
アイデアが価値を持つのは実用に成功したとき
4:名無しのひみつ
26/07/03 00:31:42.12 ZTnKkmkt.net
>AIが仮説を生む時代へ - ダークエネルギー研究に見る新しい科学の形
ここ、2から300年間は課題になる
5:名無しのひみつ
26/07/03 04:59:25.10 94FCG86x.net
仮説という名のハルシネーション…
6:名無しのひみつ
26/07/03 05:46:20.77 52jz++K/.net
従来の基準の外側を探す
では、どのような形のw(z)を考えればよいのか。従来、よく使われてきたのが、CPL(Chevallier-Polarski-Linder)パラメータ化と呼ばれる式である。これはw(z)を二つのパラメータで表す便利な経験式で、観測データと比較しやすい。
しかしCPLは、元となる特定の物理理論があってそこから導かれた、というようなものではない。ダークエネルギーが時間とともに変化しているとしたら、観測データにはどのように現れるのかを調べるために、人の手で仮定された簡便な式である。言い換えれば、宇宙定数(w=-1)からどれくらいずれているかを調べるための比較基準だ。
そのため、CPLだけを使っていると、CPLで表せる範囲の変化しか調べられない。もし実際のw(z)がCPLとは異なる形で変化していた場合、その兆候は観測データに含まれていても、CPLの枠内では単なるフィットの悪さや、他の宇宙論パラメータのずれとして扱われてしまう可能性がある。今回の研究は、そのような見落としを避けるために、AIを用いてCPL以外の候補式も広く探索したものといえる。
7:名無しのひみつ
26/07/03 05:48:04.75 52jz++K/.net
>>6の内容で宇宙は計算されている
>>6をAIで代わりに計算してもらって人間が思いつかないような理論を提案してもらうような内容
8:名無しのひみつ
26/07/03 05:49:21.73 52jz++K/.net
>>1はダークエネルギーがどこで発生しているかを特定する意味合いの文章に成っている
9:名無しのひみつ
26/07/03 05:50:43.81 52jz++K/.net
ダークエネルギーが解明されたら
パラレルワールド = 霊的存在の世界
本当に存在して居るかが判明するから無いと成れば霊感商法確定します
10:名無しのひみつ
26/07/03 06:15:36.28 nf8CCVgC.net
仮説が出来たのなら、その検証を続けて
AIにやらせろ。
検証OKとなったのなら、その応用研究も
続けてやらせろ。
実用的な応用製品なりが出来たのなら
それの製造コストダウンと、マーケンティングを
やらせろ。
儲けが出たのなら、管理監視をしている人間に
お金がたくさん入って来ます。 皆さんAIさんに
任せて幸せになりましょう♪ 以上。