26/06/29 23:19:23.53 jA/6AbTR.net
ロッキード、量産を前提にした極超音速グライド体を発表
Lockheed Martinが発表した次世代グライド体「NXGB」は、極超音速兵器のニュースとして少し見方を変える必要がある。
焦点は「どれだけ速いか」だけではない。
同社が前面に出したのは、手頃な価格で、すばやく作れ、必要な数をそろえられる極超音速兵器という設計思想である。
発表によれば、NXGBは予備設計審査を完了し、2027年に飛行実証を行う予定だ。
Lockheed Martinは、現行設計よりも射程と速度を高めつつ、製造を前提にした設計でコストを下げると説明している。
ただし、現時点で公表されているのはグライド体の開発状況であり、完成したミサイルの単価、契約、搭載先、正確な射程や速度が示されたわけではない。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
xenospectrum 2026年6月29日
URLリンク(xenospectrum.com)
2:名無しのひみつ
26/06/30 05:34:59.39 ozKTZ9w0.net
すべてが謎の飛行体!?
3:名無しのひみつ
26/06/30 08:16:22.64 a/kMHzMy.net
UFO技術で開発ニダ
4:名無しのひみつ
26/07/01 23:39:49.65 Xv9N8Lws.net
ロッキードマーチンだけに信じられない
5:名無しのひみつ
26/07/02 06:12:44.58 kz8atsA4.net
SR-71を設計・生産したのにか?
6:名無しのひみつ
26/07/02 10:27:21.53 iBg97Zk5.net
人工衛星の汎用バスみたい物か…
7:名無しのひみつ
26/07/02 17:59:16.29 kroE6en5.net
>>5
過去の栄光ですよね
今では米軍の次世代プロジェクトのほぼ全てで負けてますやん
8:名無しのひみつ
26/07/02 18:20:05.65 kz8atsA4.net
関係ないねw