26/06/29 23:14:52.35 jA/6AbTR.net
環状分子の「協同効果」観測 浅川・金大教授ら成功 10億分の1メートルの世界 新素材開発技術へ道
金沢大の浅川雅(ひとし)教授(ナノ分析化学)らの共同研究グループは「環状分子」という極小の物質同士が、互いに作用する現象の観測に成功した。
ナノメートル(10億分の1メートル)単位の世界を可視化する技術を確立したことで、観測が可能になった。
病気の診断に使う高性能センサーの開発などにつながる可能性がある。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
中日新聞 2026年6月29日 05時05分
URLリンク(www.chunichi.co.jp)
2:名無しのひみつ
26/06/30 04:45:39.17 uNnN/5kH.net
環状分子は孔(あな)を持つ輪のような構造で、小さな分子を捕捉する特徴がある。病気に関わる特定分子に作用する薬のほか、においの成分を取り込む消臭剤などに応用されている。
浅川教授によると、環状分子は一般的に液体に溶けた状態で使われることが多い。固体の表面に集めれば用途の幅が広がるもの...
3:名無しのひみつ
26/06/30 04:46:29.45 uNnN/5kH.net
>>2
ダークマターの重力レンづの作用がどのように起きているか判明す技術ですか
4:名無しのひみつ
26/06/30 04:47:30.94 uNnN/5kH.net
>>2
ワーム・ホール = テレポートを行うときに必要な理論と数式に成るのかな
5:名無しのひみつ
26/06/30 04:48:06.11 uNnN/5kH.net
>>2
無線通信による量子テレポーテーション経路判明するのかな