【脳科学】「集中力」を支える脳幹ニューロンが特定される マウス研究 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
【脳科学】「集中力」を支える脳幹ニューロンが特定される マウス研究 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
26/06/26 22:55:26.68 uCkbsi7T.net
「集中力」を支える脳幹ニューロンが特定される

 作業中に周囲の音や動きが気になってしまう時、人間は不要な刺激を無視して重要な情報へ注意を向けようとするものです。
 ジョンズ・ホプキンス大学のニナド・B・コタリ氏らの研究チームが、こうした「集中力」を支える脳幹のニューロン群をマウス実験で特定したと報告しました。

 Evolutionarily old brainstem neurons are required for the control of selective spatial attention | Nature Communications
 URLリンク(www.nature.com)

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2026年06月26日 06時00分
URLリンク(gigazine.net)

2:名無しのひみつ
26/06/27 02:57:24.59 W9SbhkaJ.net
やる気を出す特殊ニューロンも存在が示唆されてる

3:名無しのひみつ
26/06/27 03:19:00.32 PFEI0rYQ.net
コタリ氏らが着目したのは鳥や魚を含む脊椎動物に広く存在する、脳幹にある抑制性ニューロンの回路「PLTi」です。

4:名無しのひみつ
26/06/27 03:19:35.18 PFEI0rYQ.net
コタリ氏らの研究チームに所属するシュリーシュ・P・マイソール氏は、「ADHDの特徴のひとつは弱い妨害刺激であっても注意がそれてしまうことです。私たちがマウスのPLTiを沈黙させた時に見たのはまさにそれでした」と述べています。一方で翌日にPLTiの働きを戻すと、そのマウスは非常に強い妨害刺激であっても無視できるようになったとのことです。

5:名無しのひみつ
26/06/27 03:20:02.99 PFEI0rYQ.net
コタリ氏らは今後、PLTiが脊椎動物の空間的注意をどのように制御しているのか、そして人間の注意にどの程度関わっているのかを調べたいとした上で、ADHDや自閉症の人でPLTiの活動を測定することも検討しており、「PLTiの働きが異なっている場合は、注意に関わる障害を詳しく調べることで薬や治療法を探る手がかりになるかもしれない」と今後の展望を語っています。

6:名無しのひみつ
26/06/27 03:20:57.55 PFEI0rYQ.net
>>3-5が区別されるようになると精神障碍者と知的障碍者の区別がつくようになる

7:名無しのひみつ
26/06/27 03:21:43.22 PFEI0rYQ.net
>>6まで区別でき鵜用に成ったら認知症とアルツハイマー病などの区別がつくようになる

8:名無しのひみつ
26/06/27 03:22:38.85 PFEI0rYQ.net
>>7まで区別がついたら知的障碍者はMRIなどの撮影で全員正確に区別できるようになる

詐欺師全員逮捕されるのかな

9:名無しのひみつ
26/06/27 03:23:39.90 PFEI0rYQ.net
脳の病なので自然治癒は絶対に無いからな!

詐欺師は今何を考えているのだろうか

10:名無しのひみつ
26/06/27 05:57:00.29 HQd4Upa9.net
精神修行で鍛えられているのは意識か脳か

11:名無しのひみつ
26/06/28 23:40:13.35 T3QmN626.net
稽古は思考判断プロセスの省略


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