26/06/26 22:51:50.05 uCkbsi7T.net
犬の認知症のサインとなる「歩き方の変化」が明らかに
愛犬が年を取ると、寝る時間が変わったり、飼い主への反応が鈍くなったり、慣れた場所で迷ったりすることがあります。
こうした変化は「年だから仕方ない」と見過ごされがちですが、その背後には犬の認知機能低下が隠れているかもしれません。
犬にも人間の認知症に似た状態があり、これは「犬認知機能不全」または「認知機能不全症候群」と呼ばれています。
ただし、通常の老化と見分けるのは簡単ではありません。
そこで注目されたのが、犬の「歩き方」です。
米ノースカロライナ州立大学(NCSU)の研究チームは、高齢犬の前脚の歩幅が、認知機能低下と関連して短くなることを発見しました。
研究の詳細は2026年6月25日付で学術誌『Frontiers in Veterinary Science』に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.06.26 12:00:10
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
2:名無しのひみつ
26/06/27 04:30:52.28 8eo4mH5g.net
1>高齢犬の前脚の歩幅が、認知機能低下と関連して短くなる
↑ふーん。後足の歩幅はそのままで、
前足の歩幅だけが短くなるのかー。
3:名無しのひみつ
26/07/01 07:49:40.28 Jjwk9YVZ.net
飽きただけでわ
4:名無しのひみつ
26/07/01 08:05:19.44 Zenx8EXp.net
1>・・前脚の歩幅が・・短くなる
ウンウン。後脚部 が 前脚部 を追い抜いて
進んで行くのだろうね。