26/06/24 22:58:18.46 u9ty8GsB.net
1日の間に2年が過ぎる灼熱惑星を発見か─ガス巨星に異常な自転
米国のカリフォルニア工科大学(Caltech)が主導した研究によって、ある灼熱の巨大惑星では、「1日」が終わる前に「2年」が過ぎ去っているらしいことがわかりました。
恒星のすぐそばを回る惑星は、常に同じ面を恒星に向けて自転と公転が一致する―つまり「1日=1年」になるのが当然と考えられてきました。
ところがこの惑星は自転があまりに遅く、恒星の周りを2周してようやく1回の自転が終わる―「1日に2年が過ぎる」状態にある可能性が示されたのです。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.06.23 19:30:09
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