26/06/24 22:55:08.02 u9ty8GsB.net
「先延ばし癖」研究の権威が明かす真理「5人に1人がこれで人生を損している」
ジョセフ・フェラーリは、「先延ばし癖」のある人々を40年間研究してきた。
博士課程で実験心理学を学びながら、「なぜ一部の人々は、タスクの完了を先送りするのか」という心理的メカニズムを「誰も研究していない」ことに気づいたときから、彼は先延ばしという概念に魅了されている。
フェラーリはすぐに研究に取り掛かり(彼自身は先延ばしするタイプではない)、さまざまな文化や人口統計的背景における、先延ばしの原因を探究しはじめた。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
クーリエ・ジャポン 6/23(火) 19:05
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