【特集】第二次大戦期の超難解暗号マシン「エニグマ」に現代のAIが挑んでみた [しゅわっち'92★]at SCIENCEPLUS
【特集】第二次大戦期の超難解暗号マシン「エニグマ」に現代のAIが挑んでみた [しゅわっち'92★] - 暇つぶし2ch1:しゅわっち'92 ★
26/06/22 12:44:34.22 KLz2E48a.net
GIZMODO
Margherita Bassi - GIZMODO US[原文]( ライフハッカー・ジャパン編集部 )
2026.06.17 lastupdate




今の技術が相当すごいってことを再確認。

1930年代~40年代、数学者アラン・チューリングと連合国の暗号解読者たちは、ナチスが第二次世界大戦中に使用したドイツの暗号化機械「エニグマ」を解読するために莫大な努力を注ぎました。

そんな超難解だったエニグマの暗号ですが、現代のコンピューターと人工知能は、エニグマの暗号を苦労せずに解読することができるとのことです。




ポーランドの暗号解読機

「エニグマは現代のコンピューティングと統計学に立ち向かうことはできないでしょう」と、オックスフォード大学のコンピューターサイエンス教授Michael Wooldridge氏はガーディアン紙に語っています。

1930年代、ポーランドの暗号解読者たちは、一時は150,000,000,000,000,000,000ものパターンがあったエニグマの解読という困難な任務に取り組み始めました。ポーランドの情報局は「ボンバ」と呼ばれる暗号解読機の開発に成功しています。

URLリンク(www.lifehacker.jp)

小さな発見が暗号解読の鍵だった


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