26/06/15 22:08:17.50 F0uzELdi.net
リュウグウ試料などが地球上では急速に変化する - 広島大などが確認
広島大学、京都大学(京大)、海洋研究開発機構(JAMSTEC)、分子科学研究所(分子研)、大阪公立大学(大阪公大)、国立極地研究所(極地研)の6者は6月12日、探査機「はやぶさ2」が小惑星リュウグウから持ち帰った粒子について、大気曝露実験と電子顕微鏡・放射光X線分光分析を行い、地球帰還後、数週間のうちに変質が始まり、数か月のうちに周囲の鉱物や有機物へ影響が広がることを明らかにしたと共同で発表した。
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マイナビニュース 2026/06/15 14:22
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