日本人研究者の国際進出の泣き所「英語論文」、執筆支援AIの採用大学続々…信州大・立命館大に京大も [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
日本人研究者の国際進出の泣き所「英語論文」、執筆支援AIの採用大学続々…信州大・立命館大に京大も [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
26/06/14 20:01:00.75 eH6ZEmSC.net
日本人研究者の国際進出の泣き所「英語論文」、執筆支援AIの採用大学続々…信州大・立命館大に京大も

 日本人研究者の多くが苦手とする英語論文の執筆を支援するAI(人工知能)の採用が国内の大学で相次いでいる。
 京都大も5月、約5000人の全研究者を対象に導入を開始。
 これまで論文作成に時間がかかり、国際競争の足かせとなってきたが、AIの積極活用で競争力アップを狙う動きが加速している。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

読売新聞オンライン 2026/06/12 15:15
URLリンク(www.yomiuri.co.jp)


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