26/06/08 23:09:59.08 vp9B6rAR.net
異種細胞の拒絶反応解明 マウス胚にラットiPS注入で ヒト膵臓作製へ応用期待・東京科学大など
マウスの胚にラットの人工多能性幹細胞(iPS細胞)を注入し、ラットの膵臓(すいぞう)を生み出す際、障害となる拒絶反応を解明したと、米スタンフォード大と東京科学大の研究チームが8日までに米科学誌セル電子版に発表した。
この拒絶反応を回避する技術も開発した。
将来は膵臓を作れないように遺伝子操作したブタの体内でヒトの膵臓を作り、移植に使うなど、新たな臓器再生・移植方法を実現するのに役立つと期待される。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
時事通信 6/8(月) 9:57
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