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おはら節を踊る人型ロボット、トヨタ車体研究所が開発中 1次産業の人手不足解消にも期待
「手先とか足先の動きをいかに繊細に見せるか、ここにもすごく技術が必要」―そう語るのは、霧島市に本社を置くトヨタ車体研究所の平山正志常務だ。
同社が開発中のロボットは、鹿児島県民にはおなじみの「おはら節」を踊る。
その動きの習得が、県内の1次産業が抱える深刻な人手不足の解消にもつながるという。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
FNNプライムオンライン 6/4(木) 22:00
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