東京理科大学が鎌倉市の川で巨大ウイルス「フルティヴォウイルス」発見 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
東京理科大学が鎌倉市の川で巨大ウイルス「フルティヴォウイルス」発見 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
26/05/29 22:37:47.10 PeWmE6Dc.net
【鎌倉市】東京理科大学が鎌倉市稲瀬川で新種巨大ウイルス「フルティヴォウイルス」発見

 東京理科大学の研究チームが神奈川県鎌倉市の稲瀬川から、新種の巨大ウイルス「フルティヴォウイルス」を発見した。
 この発見は、ウイルス学の分類体系に大きな変革をもたらし、真核生物の起源解明に新たな知見を提供するものとして注目されている。

 フルティヴォウイルスは、通常のウイルスとは桁違いに大きなゲノムと粒子サイズを持つ巨大ウイルスの一種で、全長560,176塩基対の線状二本鎖DNAを持つ。
 このウイルスは、サンプル中の別のウイルス(ファウストウイルス)による感染の陰にこっそりと隠れるように存在していたことから、ラテン語で「隠れた、こっそりとした」を意味する「furtivus」にちなんで命名された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

shonanjin 2026.05.27
URLリンク(shonanjin.com)


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