東北大学 皮膚に残る「肥満記憶」を解明 減量後も炎症リスクが持続 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
東北大学 皮膚に残る「肥満記憶」を解明 減量後も炎症リスクが持続 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
26/05/29 22:27:58.98 PeWmE6Dc.net
東北大学 皮膚に残る「肥満記憶」を解明 減量後も炎症リスクが持続

 東北大学の研究グループは、皮膚の免疫系が過去の肥満状態を「記憶」しており、減量によって肥満が解消された後も、その影響が残り続けることを明らかにした。

 肥満は全身に慢性的な炎症を引き起こし、乾癬やアトピー性皮膚炎などの炎症性皮膚疾患を増悪させる原因となる。
 これまで、減量(ダイエット)はこうしたリスクを軽減すると考えられてきた。
 一方で、脂肪組織では、減量後も免疫細胞に「肥満記憶」が残り、炎症リスクが持続する現象が報告されている。
 しかし、最大の免疫臓器である皮膚でも同様の「肥満記憶」が刻まれるのかは明らかになっていなかった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

大学ジャーナルオンライン 2026年5月29日
URLリンク(univ-journal.jp)


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch