26/05/25 21:37:27.07 jxBdQk6u.net
人流分析で「京都離れ」を明らかにした教授、膨大なデータから証明に向かう作業は…例えるなら「宝探し」
長崎大情報データ科学部の一藤裕准教授(46)(情報科学)は、ビッグデータを活用した人流分析などに取り組んでいる。
4月には、訪日客の急増で国内客が京都観光を避ける「京都離れ」の実態を明らかにした。
世の中にある様々なデータから、どのようなことが見えるのか。
研究内容などについて尋ねた。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
読売新聞オンライン 5/24(日) 14:21
URLリンク(news.yahoo.co.jp)