26/05/19 22:35:39.73 200FxhqS.net
Windowsの独占崩壊?LinuxでAMD/Intel GPUでも「NVIDIA Reflex」が動く驚愕の裏技
eSportsや高速なアクションゲームにおいて、プレイヤーの入力から画面上のピクセルが反応するまでの遅延(Click-to-Photon latency)は、勝敗を分ける決定的な要素である。
グラフィックスが高度化するにつれて、ゲームのシミュレーションループとGPU側のレンダリングキューとの非同期が発生しやすくなった。
CPUがGPUの描画完了を待たずに(ゲーム内の物理演算や入力受付を行うプロセスである)次のフレームのシミュレーションを進めることで、グラフィックスドライバー内にレンダリング命令の滞留(キュー)が生じ、これが深刻な入力遅延を引き起こす。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
xenospectrum 2026年5月19日
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