26/05/18 22:11:49.32 CPDiJSK+.net
電通大、コロイド量子ドットによる低コストな次世代太陽電池インクを開発
電気通信大学(電通大)は5月13日、次世代太陽電池材料として注目される「コロイド量子ドットインク」において、「超低温フォトルミネッセンス(PL)・マッピング」技術を用いて薄膜の形態欠陥に由来する発光を直接観測することに成功し、製造コスト削減と大面積化に伴う効率低下という2つの主要課題を同時に克服する革新的なインク技術を開発したと発表した。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
マイナビニュース 2026/05/18 15:24
URLリンク(news.mynavi.jp)
2:名無しのひみつ
26/05/19 06:17:13.56 l7NgnnTm.net
>>1の本文
現在主流のシリコン太陽電池は重厚で柔軟性に欠けるため、設置場所が限られていることが課題だ。一方、コロイド量子ドットは、インクのように“塗装する”だけで製造できるため、軽量かつフレキシブルな太陽電池として期待されている。なお、同じように軽量かつフレキシブルな次世代太陽電池としてはペロブスカイト太陽電池が先行しているが、これとは材料や構造が異なるものである。
3:名無しのひみつ
26/05/19 06:17:51.54 l7NgnnTm.net
>>2
どのくらい安くなるか知っている人いますか
4:名無しのひみつ
26/05/19 07:38:52.04 Ic9u+yIp.net
>>3
発電効率のことは気にならないのかよ!!
5:名無しのひみつ
26/05/19 15:21:59.78 YBZtzYl5.net
会員専用ニュースかよ
>>2
おい無能
こんな時こそ本文最後まで貼れよ
そんなだからお前は何やっても役立たず言われんだよ