塩で2年、酒粕で1年…専門家も解明できない“毒消し”の技 足掛け3年“1000夜”が生み出す奇跡の珍味…フグの卵巣  [しゅわっち'92★]at SCIENCEPLUS
塩で2年、酒粕で1年…専門家も解明できない“毒消し”の技 足掛け3年“1000夜”が生み出す奇跡の珍味…フグの卵巣  [しゅわっち'92★] - 暇つぶし2ch67:名無しのひみつ
26/05/18 09:52:57.05 KRjGqo5G.net
>>62
定番はチビチビつまみながら日本酒やワイン、残りをご飯にのせてお茶漬け、
あとはほぐして混ぜ込みおにぎりにしたりパスタソースにしても良いって
お店の人に教えてもらったけど買わなかった
カラスミが好きな人なら好きかもって言われたわ

68:名無しのひみつ
26/05/18 11:51:20.65 pAhxwCuP.net
>>42
空想するのと分かるのとは違うぞ

69:名無しのひみつ
26/05/18 12:00:40.70 pAhxwCuP.net
>>67
石川県のフグの子糠漬けは塩味。ひたすら塩味
カラスミは好き
この記事の福井の粕漬けは食べたこと無いな

70:名無しのひみつ
26/05/18 12:30:34.81 ltpgThW6.net
>>68
偉そうにするなら
他に有力なアイデア出してくれ

そこから本質に近づいていける

71:名無しのひみつ
26/05/18 19:46:53.25 ykiKta6I.net
>>67
それらはだいたい試したけど
カラスミの方が遥かに旨いよw
すでに書かれたけどひたすら塩味と糠の香りよ笑

72:名無しのひみつ
26/05/19 17:37:37.33 XJmLqtZO.net
既出だけど
人工的な環境で養殖すれば毒のないフグになるよ
もっと普及すればいいのに

73:名無しのひみつ
26/05/19 18:59:43.71 Ic9u+yIp.net
>>72
それでも調理には免許が必要だから同じ

74:名無しのひみつ
26/05/19 19:03:07.55 50sZP7BO.net
>>8
「授与してほしい」じゃなく「授与したい」!?
あなた何者?

75:名無しのひみつ
26/05/19 19:10:46.23 yxxh9PvN.net
ひじき

76:名無しのひみつ
26/05/19 20:34:41.56 z7fTW+8r.net
年単位で見て卵の中のTTX自体が安定でなくて例えば3年塩漬けすれば分解されるとか

77:名無しのひみつ
26/05/19 20:50:31.23 FWfTcEJu.net
フグが食べる植物性プランクトンが産生する毒なのだから、
フグに頼るのではなくて、それらのプランクトンを養殖して
毒を製造すれば良いのよ。あるいはクロレラなどにその遺伝子を
導入して増殖させるとか。

78:名無しのひみつ
26/06/05 19:25:43.55 /cV3bu+w.net
>>42
おまえ爺さんだろ?

79:名無しのひみつ
26/06/06 08:13:03.53 eKWxU3qN.net
>>8
塩析だとしてどうして毒性が消えるのよ
つーか塩析理解してねーだろ

80:名無しのひみつ
26/06/06 09:47:31.84 8+9dcdFL.net
解明するまで🙏
特定するまで🙏
確立するまで🙏
人柱が多すぎる号深き食べ物

81:名無しのひみつ
26/06/06 12:36:43.76 l4bjjxXk.net
副毒素、伏毒素、不具毒素・・

82:名無しのひみつ
26/06/06 20:27:02.01 l4bjjxXk.net
技は移転地で フグ ・・

83:名無しのひみつ
26/06/06 20:31:15.61 bJf5oy01.net
前に北陸旅行した時に買ったわ

84:名無しのひみつ
26/06/17 13:15:06.76 EmQIMZko.net
>>42
そんな単純ならとっくに他でもやってるわ

85:名無しのひみつ
26/06/20 18:51:29.01 yVCgCHkt.net
フグ毒で痺れてきたら、強制的に呼吸をさせる装置(鉄の肺)に患者を入れて、
酸欠による死亡を防ぎ、そうしてある程度時間が経ってから、毒が肝臓で分解さ
れたり、腎臓から尿として排出されるのをただただ待つのであろうか。
血液を交換するのも効果的であらう。

86:名無しのひみつ
26/06/22 10:04:02.23 aY1pbcHv.net
血液交換の方が費用もかかるし、リスクも高いような
酸素入れて治ってるなら、それ以上をやる必要も無いと思うわな

87:名無しのひみつ
26/06/22 14:55:10.68 JjuXVVS6.net
迷信として、フグ毒でしびれたら、地面に穴を掘って、そこに身体を埋めて待てば直るなどと言われてたが、
なんらかの生理化学的な根拠でもあったのか、それともたまたま毒の量が少なくて酸欠死に至らず回復した
例があったのを、穴に入れたことが効いたと誤認されただけなのであろうか?

鉄の肺
URLリンク(ja.wikipedia.org)鉄の肺


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