26/05/07 23:21:10.61 K3YAg+DD.net
【独自】安定雇用の若手研究者減少 8年で2割、政策効果なく
大学の研究者のうち、身分の安定した無期雇用の職に就く30代以下の若手の数が、政府が状況を把握し始めた2017年の2万4人から25年には1万6692人へと2割近く減ったことが5日、分かった。
年長世代も含めた無期雇用全体に占める割合は14.9%から12.5%へ低下した。
総務省の科学技術研究調査を共同通信がまとめた。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
news.jp 2026/05/05
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