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iPS細胞で「バイオ人工肝臓」、体外装置で移植せず治療可能に…3年以内に小児患者で臨床研究
iPS細胞を使って重い肝臓病を治療する体外式の装置「バイオ人工肝臓」を大阪大と東京科学大のチームが開発し、国立成育医療研究センター(東京都世田谷区)が小児患者を対象にした臨床研究を計画していることがわかった。
すでに動物実験で肝機能を回復させる効果を確認しており、3年以内を目標に第1例の治療を行う。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
読売新聞オンライン 5/1(金) 15:00
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