26/04/28 22:27:26.71 ThT3+qhE.net
「働かないオスバチ」は実は働きバチより頭が柔らかいと判明―なぜなのか?
イギリスのチェスター大学(University of Chester)などの研究チームが、マルハナバチのオス36匹とメスの働きバチ33匹、合計69匹を比べたところ、巣の中では何もしない「怠け者」として知られるオスバチが、初めて巣の外に出た際には働きバチの約2倍にあたる時間を動き回り「頭の切り替え」テストでは、オスのほうが間違いの回数が有意に少なかったのです。
いったいなぜ、巣の中では何もしないはずのオスバチが、働きバチよりも柔軟に振る舞えるのでしょうか?
研究内容の詳細は2026年4月10日に学術誌『Animal Cognition』にて公開されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.04.27 19:30:27
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