20万年前のネアンデルタール人が使った接着剤に抗菌作用があることが判明、傷の手当てにも使われていた可能性が浮上 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
20万年前のネアンデルタール人が使った接着剤に抗菌作用があることが判明、傷の手当てにも使われていた可能性が浮上 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
26/04/07 23:09:45.69 Zh6NzgAQ.net
20万年前のネアンデルタール人が使った接着剤に抗菌作用があることが判明、傷の手当てにも使われていた可能性が浮上

 約20万年前からネアンデルタール人が接着剤として使っていた「バーチタール」に、赤みや腫れ、痛み、うみなどの傷の感染に関わる黄色ブドウ球菌を抑える働きがあることを研究チームが確かめました。

 Antibacterial properties of experimentally produced birch tar and its medicinal affordances in the Pleistocene | PLOS One
 URLリンク(journals.plos.org)

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2026年04月07日 06時00分
URLリンク(gigazine.net)


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