【古生物学】福島・只見に新種のアリ化石 国内2例目、1300万~1000万年前の地層から発見 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
【古生物学】福島・只見に新種のアリ化石 国内2例目、1300万~1000万年前の地層から発見 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
26/04/05 20:48:10.98 knXJbcAa.net
福島・只見に新種のアリ化石 国内2例目、1300万~1000万年前の地層から発見

 福島県立博物館(会津若松市)は2日、猪瀬弘瑛主任学芸員(42)らの共同研究グループが、只見町の約1300万~1000万年前(新生代新第三紀中新世)の地層から、ムカシアシナガアリ属の新種「タネムラムカシアシナガアリ」の化石を発見したと発表した。

 国内で同属の新種が確認されるのは、1970年に長崎県で発見されて以来2例目。
 只見町で昆虫化石の新種が発見されるのは初めてとなった。
 研究成果の論文は2月、日本古生物学会の国際学術誌に掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

福島民友新聞 4/3(金) 12:10
URLリンク(news.yahoo.co.jp)


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