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超巨大レーザーで「地球外生命」探査、系外惑星の内部を探る
天の川銀河(銀河系)には、恒星が4000億個以上存在する。これらの恒星のほぼ全てが複数の惑星を持っていることが、天文学者によるここ数十年の研究で明らかになっている。
だが、太陽系外にあるこの惑星の中で、地球外生命や地球外文明を育んでいるのはどれだろうか。
私は天体物理学者で、生命および宇宙における生命存在の可能性について研究している。
ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)のような強力な最新の望遠鏡を用いることで、何光年も離れた惑星の生物圏(や技術圏までも)の検出を可能にする技術の実現に向けて少しずつ前進している。
だが最近、私と研究チームは惑星と生命の可能性を調べるために、全く異なる最新の研究手段を利用している。
それは、超巨大なレーザー装置だ。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Forbes JAPAN 4/4(土) 13:00
URLリンク(news.yahoo.co.jp)