26/04/03 21:36:05.08 IVP+PH4A.net
大腸がんの便潜血検査、便採取を2日分から1日分に変更へ…がん発見割合に差なく負担を軽減
厚生労働省は、大腸がんの発症の有無を調べる大腸がん検診の便潜血検査について、1回の検査で採取する便を従来の2日分から、1日分に変更する方針を決めた。
検査を受ける人の負担が減ることが期待される。
3月23日の専門家部会で了承され、厚労省は2026年度に関連指針を改正し、27年度から変更する予定だ。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
読売新聞オンライン 2026/04/02 19:00
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