26/04/02 21:58:49.65 jWw+9Dj9.net
国立天文台、1.5億画素・毎秒10枚の高性能CMOSカメラでの観測開始
国立天文台(NAOJ)は3月30日、2560×1万ピクセルの解像度で10fpsによる撮影が可能な「広視野高速CMOSカメラ」が、米・アリゾナ大学スチュワード天文台が運用するキットピークのBok望遠鏡(口径2.3m)の主焦点に搭載され、2025年9月にファーストライトを達成、2026年1月から本格的な観測を開始したと発表した。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
マイナビニュース 2026/04/02 10:58
URLリンク(news.mynavi.jp)