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7年で明るさが20分の1に! - 千葉工大などが活動銀河核の急激な減光発見
千葉工業大学(千葉工大)、富山大学、国立天文台、立命館大学の4者は3月25日、約100億光年先(赤方偏移z=1.8)に存在する「活動銀河核」(AGN)において、可視光の明るさが約20年の観測で約20分の1まで減少する極めて希な現象を発見し、多波長・長期間のデータ解析から、超大質量ブラックホール(SMBH)へのガス供給の急激な減少が減光の主因であると結論付けたと共同で発表した。
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マイナビニュース 2026/03/27 16:58
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