26/03/25 23:33:18.41 PCtRAqv3.net
ネアンデルタール人の胎児でわかった「絶滅への深刻な一撃」、6万5000年前に人口が激減
5万5000年前のDNAで判明、「きわめて興味深い」発見 約4万年前の絶滅の謎を解く手がかりに
約5万5000年前に亡くなったネアンデルタール人の胎児のDNAを分析したところ、彼らが絶滅する数万年前に、遺伝的多様性を大きく失う深刻な人口の激減が起こっていたことが明らかになった。
胎児が属していたのは約4万年前に絶滅した最後の系統ではなく、より古い系統だった。
その希少なDNAのおかげで、古い系統の実態をより明確に把握できた。
この論文は3月23日付けで学術誌「米国科学アカデミー紀要(PNAS)」に発表された。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナショナル ジオグラフィック日本版 3/25(水) 17:10
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