26/03/24 22:31:04.31 Hw8yvE5c.net
ヘビやヤモリなどの新種11種、カンボジアの洞窟で発見 孤立した環境で独特の進化
カンボジア北西部バッタンバン州に広がる広大なカルスト台地の洞窟で、青緑色の毒ヘビやトビヘビ、数種類のヤモリ、小型カタツムリ2種、ヤスデ2種など新種の生物11種が発見された。
調査団が23日に発表した。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
CNN.co.jp 3/24(火) 11:32
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
2:名無しのひみつ
26/03/24 23:52:29.01 LJqGoIH+.net
ずいぶん沢山見つけたね!
3:名無しのひみつ
26/03/25 10:43:00.95 /bnn3SkK.net
すごい青色だな
4:名無しのひみつ
26/03/25 22:03:51.30 CGQLjP9b.net
いきなり11種はすごいね
5:名無しのひみつ
26/03/30 22:59:42.17 WNCf7VK5.net
バッタンバン州はタイ東部に接する辺りか
タイランド湾を超えてくる南西季節風がタイ東部の複数の1000m峰に遮られないところなら
熱帯雨林に似た環境(ちょっと乾季もある)になるのでそれに適応した生物もいくらでもいるか
ソースにも
>直近の調査では、マレーセンザンコウ、マクジャク、カニクイザル、キタブタオザルなど、絶滅の恐れがある種も見つかっている。
マクジャクならそれなりに森林が深くないと生息が難しいな
インドクジャクは熱帯ならどこでもどんどん増えてしまうのになぜかマクジャクはどんどん数が減っている
飼育するとインドクジャクとマクジャクでは特に熱帯域だと飼育難易度に劇的な差は無い(マクジャクの方がテリトリー主張が強いので広さが必要)が
野外だとマクジャクは森を好むが
インドクジャクはオープンフィールドや畑でも生息できるのでどんどん増える
挙句は近年ではインドクジャクとマクジャクの雑種というのが誕生し、問題になっている
インドクジャクは外来種として各国で問題になっている一方、マクジャクは絶滅の危機にある
記事の青っぽいマムシのようなヘビは多分アオハブの仲間か
アオハブの仲間でブルーが強いのは小スンダ列島の個体群が有名だが
インドシナ半島でも一定数見られる
6:過去ログ ★
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