26/03/23 23:28:30.50 KgHjzkPo.net
最古の捕鯨が1000年超古かった可能性、5000年前の「銛」をブラジルで発見 定説覆す
北極圏に近い冷たい海だけでなく、南米の温かい沿岸で捕鯨が行われていたことも示唆
ブラジルの博物館にしまい込まれたままほぼ忘れられていた古代の「棒」が、実はクジラやアシカ、サメなどを捕る5000年前の銛(もり)だった可能性が最新の研究で明らかになった。
もし証明されれば、この発見は、それまで考えられていたより1000年以上も前から捕鯨が行われていたことを示す最古の直接的な証拠になる。
論文は1月9日付けで学術誌「Nature Communications」に発表された。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナショナル ジオグラフィック日本版 3/23(月) 20:11
URLリンク(news.yahoo.co.jp)