26/03/21 21:44:19.49 yS6uH4tP.net
女性の睡眠時無呼吸はなぜ見逃されてきたのか
睡眠時無呼吸症候群は、女性では更年期症状と混同されやすく、見過ごされることが多かった。研究や診断が主に男性を対象に進められてきたことも一因だ。研究者たちはいま、女性の診断の遅れを解消しようとしている。
中年期に入ると、女性の身体にはさまざまな変化が現れる。
眠りは浅くなり、夜は暑さを感じやすくなり、日中もエネルギーが湧きにくくなる。
ホルモンバランスが大きく揺れ動き、身体はそれに適応しようと調整を続ける。
しかし、多くの女性にとって問題はそれだけではない。
睡眠中に気道が1時間に何十回も塞がってしまうことがある。
それが、閉塞性睡眠時無呼吸症候群(OSA)だ。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Wired 2026.03.21
URLリンク(wired.jp)